【第五人格】祭司のステータス・評価

基本情報

祭司の画像
性別名前入手方法
フィオナ・ジルマンエコー×688、手掛かり×3568

外在特質(スキル)

スキル名効果
扉の鍵祭司は神聖なる扉の鍵をいつも身に持っている。使用ボタンをタップすると選択した位置に直線の通路が生成され、長押しすると祭司は数秒の間仲間を呼ぶことができる。呼び声に反応した仲間がいると、祭司は一定時間後に二人の位置を繋ぐ通路を開く。この通路は汚染された土地やエリアで開くことはできず、ハンターはそれを破壊することもできる。通路は入って数秒で向こう側へたどり着くことができるが、ほかのサバイバーが通ると入り口に一時存在する残影を残す。ハンターは残影を攻撃でき、受けたダメージや特殊効果はサバイバーの本体に伝達する。祭司が1ゲーム中に扉の鍵を使用できる回数には限りがある。
虚弱虚弱な体質で、体力が持たない。板・窓の操作速度が20%低下する。
唯心技術関連の物が苦手で、暗号解読の速度が20%低下し、暗号解読時に調整が発生する確率及び調整の難しさが30%増加する。
神の保護敬虔な祈りで保護を求める。仲間の治療必要時間が10%減少し、祭司の治療必要時間が30%減少する。

衣装

衣装名説明
アテネ自由民神々の祝福に代償がつきものならば、アテネが支払うべき代価はあまりに大きいはずだ。
淡いピンク信仰が色あせたとき、剥き出しになるのが本心である。
災厄祭司は箱の中からタロットカードを取り出し、不吉な運命を示す形に並べた。
スキュラ常に彼女の魔女姉妹を救い出すチャンスをうかがっていて、過去の栄光を取り戻す。
セイレーン白魔法の魔術師たちに禁断の森に監禁された魔女は、美しく多情で、歌で人の心を惑わすことが得意だ。今回の戦争は彼女が唯一逃げ出して昔の主人に身を寄せるチャンスかもしれず、準備をしなければならない。
案内人門の主に祈りなさい。それは使者を下して、あなたに一筋の活路を開いてくれるかもしれない。
夢の使者人は目を覚まさなければ、夢と現実の区別がつかない。そして彼女の役目は、人を永遠に眠らせることだ。
カモシカの跳躍彼女の身体はカモシカのように機敏に躍動する。誰も彼女が公園の中を自由に行ったり来たりできる理由を知らない。
シロオリックスサーカス団にとらわれた動物は、仲間と共に広大な大地を移動することが二度とできなくなる。
明日の光希望は明日の光への期待である。
神聖な光度を越えた神性は、悪魔よりも残酷だ。
栄光の密林温かみのある華麗な質感は、野生と優雅さの融合。単調な生活に、たまにはちょっとした刺激も必要だ。
千匹皮誰が思いつくだろうか。汚い皮と雑草に隠れた娘が、まさか輝かしい金髪をしているなんて。
ボロい服服がボロボロだ。本当にただゲームをしただけ?
初期衣装初期衣装。すべてが自然に見える。

背景推理目標

推理No.基礎目標
1扉の鍵を2回/3回/4回使用
2仲間1人/2人/3人と出会う
3暗号機解読の進捗80%/160%/240%
4扉の鍵でハンターの追撃から1回/2回逃走
5ロケットチェアから1人/2人/3人を救助
6自分で脱出ゲートを1回開ける
7地下室からの脱出に成功
8扉の鍵でロケットチェアから1回/2回仲間を救出
9ハンターを1回/2回/3回気絶させる
10ハンターに60秒/90秒/120秒追撃される
11扉の鍵で救出した仲間を守って1回/2回逃走

評価

※あくまで個人の感想です。

評価ワンポイント
A扉の鍵はハンターにとって迷惑極まりない代物であり、遊園地やホワイトサンド精神病院といったマップでは猛威をふるう。祭司自身デメリットも多く抱えているが、それを払拭するほどの効果を持つ。