【第五人格】納棺師のステータス・評価

基本情報

納棺師の画像
性別名前入手方法
イソップ・カールエコー×688、手掛かり×3568

外在特質(スキル)

スキル名効果
納棺化粧箱を持ち歩いており、開けると身代わりの人形を入れた棺桶を召喚できる。同時に自分は「死者蘇生」状態に入り、ロケットチェアに縛られてから8秒後に身代わりの人形を通して棺桶の中から蘇生し、15秒の危機一髪効果を得る。ロケットチェアから仲間に救出される度に召喚できる棺桶の数が増えるが、納棺師は1人につき1つの棺桶しか同時に召喚することができない。
化粧術納棺師は他のサバイバーの顔を記憶し、身代わり人形に描くことができる。描かれたサバイバーは「死者蘇生」効果を獲得でき、納棺師は自身の死者蘇生状態を失う。
生死超越クモの繭、及びロケットチェアでの耐久時間が10%増加する。納棺師は行動能力を失った、数回ロケットチェアに座らされた、あるいはすでにロケットチェアで長く耐久したサバイバーを蘇生させることはできない。
社交恐怖他人の存在に敏感であり、ゲーム開始と共に15秒間、すべてのサバイバーを察知できる。他人と共に解読している時、自身の解読速度が15%低下する。

衣装

衣装名説明
琴師月が1番高いところまで昇ったとき、彼はあの曲を奏でる。
喜多川祐介洸星高校二年生 – 喜多川祐介の制服。
夢の中に出てくる人目を閉じて、当ててみて。これはひとときの休憩か、それとも永遠の眠りか。
ロールシャッハ医師自分が病気だということを認めず、逆に自分のことを精神科医だといいはり、共に逃げ出そうと幾度も他の患者をそそのかした。今回、ついに大騒ぎになってしまった。
バンカー蒸気の都の通貨は紙幣ではなく、溶炉の高塔が地熱より得るエネルギーだ。高塔のコアの灯火が消えてすぐに、彼が保管していた塔頂のカギの行方も分からなくなった。
厳粛な白夏の花の如く艶やかに生き、秋の枯葉の如く緩やかに朽ちてゆく。死は、このように美しく、自然に解釈できるものだ。
赤服赤色の晴れ着は、自分を注目の的にするが、生死に対する畏敬(いけい)の気持ちが減るわけではない。
エクソシスト疑いは昨日の信仰を打ち壊すことも、明日の信仰の道を切り開くこともできる。
ボロい服服がボロボロだ。本当にただゲームをしただけ?
初期衣装初期衣装。すべてが自然に見える。

背景推理目標

推理No.基礎目標
1他のサバイバーの顔を1回/2回/3回記憶
2仲間の治療に1回/2回成功
3暗号機解読の完璧判定3回/4回/5回
4ハンターの追撃から1回/2回逃走
5一人で1台/2台暗号機を解読
6自分で脱出ゲートを1回開ける
7棺桶を1回召喚
8ハンターを1回/2回/3回気絶させる
9自分が棺桶から1回蘇生
10仲間を1回/2回納棺
11仲間を棺桶から1回蘇生

評価

※あくまで個人の感想です。

評価ワンポイント
B棺桶の蘇生で危機一髪効果を得るのは便利だが、場所が特定されるのでゲート開放状態でないと意味がない。対策もされやすく使い勝手はイマイチ。