【第五人格】野人のステータス・評価

基本情報

野人の画像
性別名前入手方法
モウロエコー×688、手掛かり×3568

外在特質(スキル)

スキル名効果
野生の絆森で育ったモウロには、決して自分を裏切らない忠実な相棒がいる。モウロは、相棒の状態を自ら切り替えることができる。
【付き従う状態】この状態下で、モウロのスピードが他のサバイバーより遅い。モウロは相棒に雄叫びを上げさせ、ハンターの聴覚を封じ、一時的に耳鳴りとリッスンの効果を失わせる。継続時間は10秒。
【騎乗状態怒り】この状態下では、移動することで相棒が怒りを蓄積し、蓄積された怒りの量により移動速度も上がる。怒りがMaxになったとき、衝突スキルをアンロックするが、突撃できる方向は固定されており、この衝突でハンターを気絶させることもない(ハンターが風船を引いている瞬時に衝突されると、風船上のサバイバーが助かる)。衝突によりハンターが他の物体に当たった場合、クールタイムをリセットすると同時に怒り値を大幅に回復する。ハンターに直面すると、相棒の怒り蓄積度を大幅に上げることができる。
【騎乗状態リラックス】移動を止めると、相棒は徐々に冷静になり、怒り値が素早く下がる。
【騎乗状態疲労】モウロの相棒は疲労を感じることがあり、90秒以上連続して騎乗することはできない。1試合中に複数の野生の相棒が出現している場合、疲労を感じやすい。
自然守護騎乗状態下にある野生の相棒は、モウロをダメージからガードしてくれる。相棒のHPが尽きると一時的に離脱し、この期間中モウロは相棒を伴い行動することはできず、ハンターが野生の相棒を攻撃した場合、刀拭きを触発することはない。
野生の勘騎乗状態時、相棒のサポートにより地形をまたぐ速度が10%高まり、一部の低い地形をまたぐことができる。また相棒は、余分な足跡を残し、モウロのステップを2秒延長する。
機械音痴モウロは長期的に野生環境で生活しており、機械製品の扱いに長けていないため、暗号機解読速度が40%下がる。

衣装

衣装名説明
寵臣彼は誰でも笑顔にすることができる。だが今夜は、自分の立場をわきまえるべきであろう。
闇の森この森の奥深くには人々が知らない秘密がたくさん隠されている。
征服者あいつらを征服することはできないが、彼たちの飼っているブタを征服することはできる。
大英雄どうすれば大英雄になれる? 頑丈な鎧を身に着ける? それとも…… 勇敢になる?
ボロい服服がボロボロだ。本当にただゲームをしただけ?
初期衣装初期衣装。すべてが自然に見える。

評価

※あくまで個人の感想です。

評価ワンポイント
C騎乗状態で本領を発揮するサバイバー。しかし頭がポンコツなうえにオフェンスやカウボーイほど脅威でもないため、たいがいはハンターに無視される状態。