【第五人格】バーメイドのステータス・評価

基本情報

バーメイドの画像
性別名前入手方法
デミ・バーボンエコー×688、手掛かり×3568

外在特質(スキル)

スキル名効果
ドーフリン酒酒のボトルを常に携帯していて、度数の高いドーフリン酒を調合できる。
【度数の高いドーフリンリキュール】
度数の高いドーフリン酒はバーメイドまたは仲間が負傷時に飲用できる。飲むとほろ酔い状態になり恐怖値が低下される。
【ドーフリンリキュール】
バーメイドは1本のドーフリンリキュールも携帯し、飲用後、強烈な刺激性から、飲んだプレイヤーの恐怖値を瞬間的に半分上昇させる。しかし、酒の勢いで移動速度を50%上昇させ、効果は2秒続く。飲んだプレイヤーはほろ酔い状態になり恐怖値が低下される。
【専用】
ドーフリンリキュールは調合されていないため刺激が強い。故にバーメイドが負傷した時に飲用できない。また、リキュールは仲間にシェアすることができない。リキュールの調合と飲用による恐怖値の上昇は、負傷判定されない。そのため、パニック、悪化、狩猟本能および臆病の効果にならない。
【禁酒】
注意事項:デミ・バーボンのカクテルは法定飲酒年齢未満のお客様に販売しません。(心眼、空軍はドーフリンを使用できません)
酒の調合酒の調合には精力を消耗するため、調合後に損失した精力はバーメイドの恐怖値を瞬間的に半分上昇させる。しかしバーメイドは同時に1本度数の高いドーフリン酒を獲得でき、ほろ酔い状態に入る。ほろ酔い状態に入ると恐怖値は低下される。度数の高いドーフリン酒は最大で1本貯蔵できる。原料に限りがあるため、1試合につき最大で2本までしか調合できない。ドーフリンリキュールは荘園内では調合できない。バーメイドは負傷していると酒の調合ができない。
ほろ酔い酒の調合、あるいは飲酒をしたサバイバーはほろ酔い状態になる。ほろ酔い状態が終了すると、サバイバーの恐怖値は瞬間的に半分低下される。調合によってほろ酔い状態になると、効果は8秒持続する。ドーフリンリキュールの飲酒によってほろ酔い状態になると、効果は8秒持続する。度数の高い酒によってほろ酔い状態になると効果は21秒持続する。ほろ酔い状態で攻撃を受けると、ほろ酔い状態は解除されその効果もなくなる。
二日酔いバーメイドあるいは他のサバイバーがほろ酔い状態に入ると、解読速度が永久的に8%低下される。この効果は2層まで重ねがけできる。

衣装

衣装名説明
スピリッツ惜しいことに、アルコールは神経をマヒさせるだけで、過去を忘れることはできない。
裁決の酒全ての裏切り者は、この恨みの毒酒を口にする。
ボロボロの服服がボロボロだ。本当にただゲームをしただけ?
初期衣装初期衣装。すべてが自然に見える。

評価

※あくまで個人の感想です。

評価ワンポイント
B自己治療や加速効果を得られる、調香師に似た能力のサバイバー。粘り強い性能設定だがどれも中途半端。